トップページ > 小倉朋子の専門分野コラム一覧 > 小倉朋子の専門分野コラム一覧 > 竹の子の調理とマナー

竹の子の調理とマナー

2016年04月20日

IMG_1072

生徒さんのご自宅の裏庭で、こんな立派な!
重いのに持ってきてくださる気持ちが涙。

竹の子うんちく
食べ方

一番下のボツボツしている堅いところ、最もえぐみがなくておいしいと
和食プロに伺ってからは、、今では楽しみのひとつ!
すりおろしたり、細かく刻んでハンバーグに入れたり、つくだ煮にしたり、重宝ですよ!

マナー

竹の子の揚げ物は、箸で切れない場合は、かじってオッケーです。
ただ、歯型ついた箇所を人さまに向けない!
これが私がマナーとして大切にしていることです。
皿に残していないで、かじったものは、数口で食べきるのがお薦めです。

「竹の子の調理とマナー」と関連するコラム

2021年01月24日 兵庫経済 北海道新聞
2021年01月22日 きりたんぽ鍋 
2021年01月08日 最近の投稿はこちらに
2020年12月03日 致知に出ました「食べ方は生き方」
2020年11月22日 立ち食いソバの親子丼

コラムを検索

ページのトップへ

お問い合わせ

全てのお問いあわせはこちら
※当方の返信が迷惑メールボックスに入る場合があります。
返事なき場合、ご確認くださいませ。

お問い合わせ

著書の紹介

  • 日本箸文化協会
  • 過去のブログはこちら
  • FOOD ACTION NIPPON(フードアクションニッポン)
  • 食輝塾ファンブログ