嬉しい\(^o^)/

以前、メニュー開発等をご協力させていただいたホテル様から。
じゃらんの料理のお客様評価が、なんと!!
4.5へアップされたとのご連絡が💛

もちろん、現場の皆様の毎日のご努力や経営陣の方のご配慮等の賜物ですが、
私も嬉しいです。

常に、じゃらんの評価★が上がることは、年頭においてご協力しております。
やはり客数、客単価含めて数字が変わると、スタッフの皆様の
モチベーション上がるきっかけになりますから。

★メニュー開発、メニューやサービス、コンセプト、キャッチコピー、接客サービスなどの
ご協力、ご用命はお問合せから、是非お問い合わせくださいませ★

【オンライン講演のご案内】

[ 第8回「チーム新・湯治」セミナー(オンライン)総合案内 ]
https://www.jtb.or.jp/research/network/area/shintouji-seminar-8/

●3月3日17時申込み締切です!! 観光事業や温泉好きな方、お申込みくださいませ。
尚、その際に、一言「小倉朋子のHP見て」と書いていただけますようお願いいたします・

1)開催趣旨
心身を整え、リラックス、リフレッシュを支えるとともに、その地域独自の自然環境や
歴史と密接に結びつく、食材、料理、食文化等は、温泉地の魅力を構成する非常に重要
な要素です。温泉地で多様な滞在の仕方、過ごし方が生まれる中で、新型コロナの影響
下にある今、これからの温泉地での滞在に資する食と宿泊施設のあり方について、チー
ム員の皆さんと一緒に考えます。

2)開催概要
●テーマ:コロナ禍で考える、温泉地での滞在に資する食と宿泊施設のあり方
●主催 :環境省 温泉地保護利用推進室
●日時 :令和3年3月10日(水)14:00~16:30
●開催方法: オンライン配信 (オンライン:YouTube Liveにて配信)
●参加資格:①チーム新・湯治 チーム員(構成員を含む)
      ②チーム新・湯治への参加を検討している方
      ③報道
●参加費:無料

プログラム 
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1. 開会挨拶 
2. セミナー趣旨説明、講師紹介
3. 基調講演「健康の視点から考える、温泉地の食のあり方」
   [講師:株式会社トータルフード 代表取締役 小倉朋子氏]
4. 発表1「地域とつながる新たな宿泊施設の可能性」
   [講師:株式会社いせん 代表取締役/一般社団法人雪国観光圏 代表理事/
    合同会社雪国食文化研究所 代表社員/株式会社龍言 代表取締役 井口智裕氏]
5. 発表2「現代湯治という視点から見た温泉地での食と連泊滞在」
   [講師:鹿教湯温泉 斎藤ホテル 代表取締役社長 斎藤宗治氏]
6. 意見交換
7. 閉会挨拶
※詳細は、総合案内ページにある告知チラシをご覧ください。
※講演タイトルは、当日変更となる可能性があります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

Clubhouseで、お会いしましょう!

チョコや、お取り寄せ、食べもの〜

一緒に話しませんか?
聞くだけも、👌

元レストランオーナーのお二人と、ゆるくおしゃべりします❣️

デザインの会社を経営、SNSにも超詳しい、楽しい柳井 みうさんと、
マーケティングコンサルの素敵なパパTaro Tsurugaさんと。

今年のチョコのトレンド🍫や、今年の食トレンドとか?
免疫力アップの食とか? 裏話も話すかも?

 

6日 21時30分はじまります!

なんと!4年半も連載してきた、

「小倉朋子のうる箸のグルメ」(月刊誌LDK)

が最終になりました~!ちょっと寂しい。

 

 

 

 

 

誌面を大々的に変えるんです。

広告がない月刊誌なので、商品名を出して、

毎回

たべにくい食べものの食べ方

ちょい足しして食べるアイディア

 

細かく、時にはマニアックに!

執筆いたしました。

編集者さんや読者さんからも「知らなかった!」「きれいに食べられた!」

とお声沢山いただきました。

 

最終号、よかったらご覧くださいね♪

 

今までありがとうございました。

ちょっと寂しいけれど、人生はご縁の結びつき!

またのご縁を楽しみにしております!

 

 

おとりよせの達人として、おとりよせネットにてご紹介しました。

寒い!

旅行できない!

でもね💛

おとりよせがあるんですよね♪

秋田名物味わいましょう

https://www.otoriyose.net/tatsujin/om0044/26989

▶インスタ フォローミー @oguratotalfood

 

皆様、こんばんは

今年は、「トレンド食品」、「行列店」、「インスタ映え」などの昨年までのワードはどこへやら、ですね。
そんな中、ちょっぴりトレンドとして賑わっているひとつ、
「かき氷」。

かき氷はコロナ禍でも、なぜ強い?
今年のトレンドは?

「プロの視点」ページにて執筆しています。

体は冷えて、心は熱く(笑)

★簡単で斬新なオリジナルかき氷メニュー、開発いたします。
飲食店、メーカーの皆様、是非お問い合わせからご相談ください。

https://news.nissyoku.co.jp/column/ogura20200825