先日、魚の消費、捕獲についてブログに触れましたが、
写真はお箸の兵左衛門様が出している小鯛の笹づけです。
水揚げの関係が、昨年末はかんばしくなく、年を明けてからが良かったようです。
そういった、
農林魚は、均一性でない
というキャッチが、消費者の戦略にもなり、季節のある国ならではの感覚として
消費者も取り戻していく時期です。
袋をあけると、竹づつみ そして
なんと!
竹の箸置きと竹箸が!!!
粋ですっ
お箸という字、竹を書きますね。
諸説はあり、確実にはわかっていませんが、
竹は料理を扱うには最適な素材のひとつですよ。
よって、日本だけでなく、韓国や中国などでも、料理の世界に竹は多様されているんです。
さて
こんな洒落たパッケージだと、開けるのワクワクします!!
日本酒のお猪口もひとりでに選ぶ体制に![]()
女性のマーケティングには、こういったシャレさが、大変消費動向にも 重要。
開けたら?
きれい~ですよ~
ピッカピッカに光っています。
魚の美しさ、次世代の世代にも、見直しを、望みますね。
嫌わないで、魚の消費ものばしましょうね。
そして、素材の良い箸できちんと
大切にいただきましょう!!






