ブログを書く時間すら捻出できず、滞り気味でごめんなさい。
書きたいネタがあるのだけれど、ゆっくり気持をこめて書きたいネタの場合、
その「気持」の時間が足りないの。
で
意味もなく、ソウルのソフトクリームを載せてみます。
この夏の、市内のトレンドなスイーツのひとつがこれ。
持っている手は、私にあらず。
ソフト買った人に「撮らせてくださる?」と伺ったら、快く手タレをしてくださったもの。
いい人だわ。
そびゆくソフト。
似た顔を持っていても、韓国の食は全体にダイナミックで、日本は繊細。
ソフトも現れているのが面白い。
しかし、かつて日本も、ジャンボパフェがおおはやりの時があった。
日本が急成長し、欧米化していたった、元気な時代。
天にそびえるスイーツは、民族性だけでなく、国の上昇志向の強さも表現している
ようにも思えるが。






